議会質問

2016年12月議会

2016.11.29 資料1 木更津市の農業経営体と農家の現状
2016.11.29 資料2 木更津市の教職員の現状

1.TPP協定でどう変わる、暮らしと地方自治
(1) 暮らしへの影響

① 農林水産業への影響を試算
② 食品の「産地」表示に制約
(2) 地方自治への影響
① 公共事業への影響
② 国民皆保険の危機

2.学校教育の充実
(1) 臨時的任用講師の処遇
① 臨時的任用講師の現状
(2) 研修の交通費について
① 学校ごとの現状と対応

3.運用開始一年のマイナンバー制度
(1 )これまでの課題と対応
① 職員の業務からみて
② 市民サービスからみて
(2)これからの課題と対応
① 特別徴収税額決定通知書

2016年9月 議会速報 9月27日発行
2016年9月議会

2016.9.1 資料1  国民健康保険の広域化問題を検証
2016.9.1 資料2 「子どもの居場所」の実態と今後
2016.9.1 資料3 高齢者にやさしい地域づくりの推進 認知症

1.国民健康保険の広域化問題を検証
(1) 高すぎる国民健康保険税
① 貧困を作り出していないか
(2) 国民健康保険の財政状況
① 国民健康保険特別会計の歳入
(3) 市から県単位に広域化する国保
① 保険者支援制度の検証
② 県に納付金を100%納付
③ 基金積み上げについて検証

2.「子どもの居場所」の実態と今後
(1) 子どもの居場所の現状と課題
① 放課後等ディサービス
② 放課後児童クラブ
③ 放課後子ども教室
(2) 子どもの貧困対策の学習支援
① 中学生対象の学習支援事業
(3) 不登校児童・生徒の対応と課題
① 休みがちや不登校の現状と対応
② 小学校から中学校への対応や連携
③ 担任が代わった時の対応や連携
④ 在籍校とあさひ学級との連携
⑤ 県の「不登校サポートセミナー」

3.高齢者にやさしい地域づくりの推進
(1) 日常生活自立度から見た認知症
① 家庭外での意思疎通の困難さ
② 認知症サポーターの養成状況
(2) 今後、懸念される介護保険改正
① 高齢者の福祉用具(車いすなど)貸与

2016年6月 議会速報 7月11日発行
2016年6月議会

2016.6.8 資料1 救急車の救急出動・君津中央病院
2016.6.8 資料2 高齢者や障がい者にやさしい避難所なのか 避難所トイレチェック
2016.6.8 資料3 公務員の働く環境

1.いざというときのための防災や医療
1)消防からみた救急搬送の現状と課題
① 救急搬送での現場到着時間
② 救急搬送の病院交渉の現
2)君津中央病院の役割と現状の課題
① 三次救急医療機関として
② 基幹災害拠点病院として
③ 地域医療支援病院として
3)防災・消防体制の充実
① 災害時要援護者と避難行動要支援者
② 避難行動要支援者名簿と個別計画
③ 高齢者や障害者にやさしい避難所

2.木更津市の公務員の働く環境
1)今年度からの特定事業主行動計画
① 状況把握調査の対象の職員
② 状況把握調査7項目の結果
③ PDCA(計画・実行・評価・改善)
2)法に基づく働く環境の現状と課題
① 正規職員と非正規職員の比率
② 育児や介護等を支援する法律
3)指定管理施設の職員の現状と課題
① 指定管理料と人件費の決め方
② 従業員等の労働条件の点検は

 

2016年3月 議会速報 3月19日発行
2016年3月議会

2016.3.3 資料1 不登校児童生徒数の推計比較
2016.3.3 資料2-1児 童生徒数の推計比較
2016.3.3 資料3 給食の配食の推移
2016.3.3 資料4 保育園の待機児童の現状
2016.3.3 資料5 保育状況

1.子どもを育む環境づくり
(1)不登校の生徒への教育環境の整備
① 教室で学ぶことが困難な場合は
② 休みがちや不登校の現状と対応
③ 学校における進路指導の現状は
④ 学校以外の相談窓口との連携は
⑤ 学び支援センターでの進路指導

(2)人口の増減に対応した教育環境整備
① 適正規模と適正配置の現状と課題
② 人口増による学校給食の配食課題

2.子育て支援の充実
(1)スタートして1年の子ども・子育て支援新制度
① H27年度の待機児童の現状
② 「保育の必要性」を市が認定
③ 保育園の待機児童解消の取組
④ 保育料減免・免除世帯の状況

(2)親の就労支援の妨げにしない待機児童対策
① 来年度実施予定の対策
② 中長期的な展望の対策

3.市民参加の推進と情報発信力の強化
(1)市民との情報共有の推進
① リニューアルした木更津市のHP
② Facebookをはじめて1年経過

(2)市政への市民参加の促進
① 審議会等の委員募集の方法と課題
② 審議会等の傍聴案内の現状と課題
③ 審議会等の会議録の掲載の意義は

2015年12月 議会速報 12月16日発行
2015年12月議会

2015.12.1 資料1 行政事務で使われるマイナンバー
2015.12.1 資料2 木更津市の「子どもの貧困」をみえる化
2015.12.1 資料3 債権管理

1. 10月スタートのマイナンバー制度
1) マイナンバー制度の周知について

① 市民のニーズに合わせた周知
② 庁内で、市民への対応の共有
③ 福祉施設など事業者への周知

2) 全世帯へ、通知カードの発送状況
① 発送状況とその後の事務作業

3) 義務ではない「個人番号カード」
① 企業や学校で一括申請の課題
② 顏認証システムをいつ使うか

4) マイナンバー制度の運用について
① 今年度の予算は2億4千万円
② 木更津市が単独利用する事業
③ 相談窓口の周知と体制の充実
④ 個人番号を変更が可能な理由

2.貧困の世代間連鎖のない社会をめざして
1) 木更津市のこどもの貧困の現状
① 社会保障からみる子どもの貧困は
② 母子保健からみる子どもの貧困は
③ 保育園の保育料算定からみる現状
④ 生徒の進学率からみる貧困の現状

2) 学校は貧困の世代間連鎖を防ぐ公的システム
① 小学校入学段階での福祉的視点・支援と連携
② 教育から福祉への横の連携システムの必要性

3) 生活困窮者自立支援と子どもの貧困対策推進
① 教育・生活・保護者への就労支援

3.債権管理の組織マネジメント
1) 同一市民が複数の公債権や私債権の滞納
① 市外転出など実態調査や督促の事務は
② 裁判所による支払督促等は事務負担増

2) 生活困窮者の生活再建につなげたい債権管理
① 多重債務からの脱却と生活再建

2015年9月 議会速報 9月18日発行

上部へ