お知らせ

議会速報を一部訂正いたしました。

4億8211万3千円(9月議会初日8/29上程)
1億488万円(9月議会最終日9/26上程)

計5億8699万3千円を追加し、予算総額592億7925万8千円
なりました。

9月議会最終日の金額だけを書き込んでいました。

訂正した箇所は

お詫び申し上げます。

以下、訂正した議会速報を掲載いたします。

2025年9月議会速報 補正予算追加額 訂正

 

9月議会が終わり、9月議会速報を発行します

2025年9月議会速報 補正予算追加額 訂正

学習会のご案内 10月4日(土) 14:00~ 復興・再生利用といい「放射能汚染土」全国に

10月4日(土) 14:00~(開場13:30)

中央公民館 第7会議室

予約不要。ただし、用意した資料が足りない場合は、後日お渡しします。(事前予約した方を優先)

講師 青木一政さん

放射線取扱主任者・NPO放射能監視センター(ちくりん舎)副理事長・放射能拡散に反対する会

福島原発事故で生じた大量の土壌は、現在、大熊・双葉町にまたがる広大な中間処理施設に保管されています。制限なく再利用できるのは100Bq/㎏。しかし、環境省は、管理されたリサイクルとして8,000Bq/㎏以下の土壌は道路の基盤など「資材」に活用するといいます。際の調査活動から問題点を洗い出します。

2025.10.4 チラシ 

2025年9月議会 9月4日13:10~14:10に質問します。資料もアップしました。

2025年9月4日 13:10から14:10

木更津市議会インターネット映像配信
◆田中のりこインターネット映像配信
※生中継あり。録画中継は1週間後より

資料1 公益通報者保護法2025年改正を受けて
資料2 福祉六法と福祉事務所の関係
資料3 視聴覚教材等の管理や貸出
資料4 盛土規制法で規制の対象となる行為
資料5 除去土壌等の放射能濃度分布
資料6 木更津市スポーツ推進審議会

1.公益通報者保護法2025年改正を受けて
(1) 木更津市の内部通報等の現状
① 公益通報者の範囲
② 木更津市を退職後
③ 相談窓口の受付等
(2) 法改正で対応体制周知義務を
① 対応体制の整備等
② 対応体制の周知等
(3) 木更津市の外部通報等の現状
① 今までの通報件数
② 公益通報者の拡大

2.市民目線から見た業務プロセス改善
(1) 業務プロセス分析に対する見解
① コンプライアンス上の問題
② 中規模ホールの所管見直し
③ 地域コミュニティ政策関連
④ 福祉事務所の業務内容とは
⑤ 視聴覚教材等の管理や貸出
(2) 急がれる市職員の働く環境整備
① 時間外勤務改善に向け取組
② 福利厚生事業の実施状況は
(3) 構想の実現で市民参加の推進は
① 行政が考える市民参加とは
② 意見公募の周知と実施時期

3.住み続けたい環境を求めて市民ができること
(1) 市内全域が対象の盛土規制法
① 規制前着手・未完了盛土
② 規制後着手の盛土手続き
③ 盛土規制法の許可済標識
(2) 福島県内で除染した土壌等は
① 「除去土壌等」の定義は
② ダブルスタンダードでは
(3) 現残土条例での現状と課題は
① 放射能汚染土壌の取扱い
② 盛土規制法があることで

 

通信みんなのひろば №10 をアップしました。

通信 みんなの広場 №10 2025.7.28

6月議会が終わり、議会速報を発行します。

2025年6月議会速報

通信みんなのひろば №9 をアップしました。(5月5日には発行していたのに、HPに掲載するのが遅くなりました。

通信 みんなの広場 №9 

2025年6月議会 6月5日11:00~12:00に質問します。資料もアップしました。

2025年6月5日 11:00から12:00

木更津市議会インターネット映像配信
◆田中のりこインターネット映像配信
※生中継あり。録画中継は1週間後より

資料1 指定管理の地域交流センターを検証
資料2 金田地域交流センター 自主事業と生涯学習 一覧
資料3 教育委員会関係会議に関する規則や法律
資料4 教育委員会会議の審議案件
資料5 水道施設の耐震化率等

1.指定管理の地域交流センターを検証
(1) 利用団体の利用料金
①市長が定める基準
②市内に住所がある
③減額・減免の場合
(2) 営利又は営業の目的
①判断はどのように
(3) 指定管理の自主事業
①生涯学習との違い
(4) 文部科学省事務連絡
①社会教育法第23条第1項

2.教育委員会関係会議における会議のありかたを問う
(1) 教育委員会会議の規則
①規則第10条開会および閉会時間
②規則第14条委員へ議案等の配布
③規則第28条議題及び議事の大要
④「その他、事務局連絡・報告事項」
(2) 教育委員会の意見聴取
①地方教育行政法第29条 市長は
②地方教育行政法第23条 議会は
(3) 教育委員会関係会議
①公民館運営審議会が意見書を提出
②公民館の利便性を考える委員会は
③社会教育委員会議の建議を受けて
(4) 総合教育会議
①令和6年度の総合教育会議は一回
②公民館廃止とはだれがいつ決めた

3.安心して飲みたい水道水
(1)水道用水供給事業
①基幹管路の耐震適合率
②浄水施設の耐震化率
③配水池の耐震化率
(2) 上水道事業
①基幹管路の耐震適合率
②浄水施設の耐震化率
③配水池の耐震化率
(3) 水道水源で高濃度PFAS
①水質検査体制

 

3月議会が終わり、議会速報を発行します。

2025年3月議会速報

2025年3月議会 3月4日10:00~11:00に質問します。資料もアップしました。

2025年3月4日 11:00から12:00

木更津市議会インターネット映像配信
◆田中のりこインターネット映像配信
※生中継あり。録画中継は1週間後より

資料1-1 生活保護担当の人員体制に関する調査について
資料1-2 社会福祉協議会の4つの生活福祉資金貸付制度
資料1-3  障害者加算について
資料2-1 施政方針抜粋
資料2-2 金田出張所の公民館的な活動について
資料2-3 利用料金と使用料 

1.生きる権利を守るための生活保護

(1)生活保護担当の人員体制
①社会福祉主事の有資格者
②経験年数が1~3年未満

(2)生活保護の申請時の手続

①窓口での聞き取りの記録
②申請から開始までの時間
③カード払い分の残金扱い
④扶助費や返還金等の内訳
⑤決定前に就職活動を指導

(3)変わりゆく社会で生きる
  ①就労中断中の自動車保有
②障害者らの車利用を拡大
③クレジットカードの使用
④外国人の言語の壁を配慮
⑤出産扶助の算出根拠とは
⑥重度障害者加算認定件数
⑦困難を抱える女性の保護
⑧厳しすぎるエアコン設置
⑨生活保護と年金の併用可
⑩不動産担保型生活資金制度

(3)変わりゆく社会での啓発
 ①「保護のしおり」の改訂

2.公民館のコミュニティセンター化を問う

(1)渡辺市長令和7年度施政方針
新たなコミュニティの場
②新たな価値とつながりを

(2)公民館を廃止して公の施設に
地域連携・活性化は市長部局で
②従来の生涯学習・社会教育の場

(3)「複合施設」での中央公民館
見えない一中学区としての機能
②まちづくり構想・計画は公民館

(4)受益者負担が崩れる指定管理
指定管理者が利用料金を定める

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